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マロマユな日々~チワワとの妄想生活~
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アリッサ・シズニー選手 手術は無事成功、NHK杯出場を目標に
先月、左怪我をしていたことがわかったアリッサ・シズニー選手が無事に手術を終えたそうです。
(怪我の情報は知っていたのですが記事にはしていませんでした(汗))
今後は療養を経て、来季出場予定のNHK杯での復帰を目標としているとのことです。
記事が出ていますので、またまた怪しいGoogle翻訳付きで(笑)ご紹介します。

ニュース記事
icenetwork.com Czisny feeling comfortable after successful surgery
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Czisny feeling comfortable after successful surgery
Recovery from torn labrum in left hip should take up to four months

(06/06/2012) - After an up-and-down season in which she captured gold at Skate America but struggled at the world championships, Alissa Czisny went under the knife Wednesday to repair a torn labrum in her left hip.
The two-time U.S. champion is resting comfortably after having successful surgery, her mother, Debbie Czisny, said. The surgery was performed in Nashville by Dr. J.W. Thomas Byrd, who has served as a physician for the U.S. Olympic team and is the Tennessee Titans' team physician. Czisny's injury was discovered last month after an MRI revealed a labral tear, which affects the soft tissue between the hip joint and the femur.

Czisny, 24, could be off the ice for up to four months as she rehabilitates the hip. She's slated to make her competitive return at the 2012 NHK Trophy, which will be held Nov. 23-25 in Miyagi, Japan.

Czisny finished third at Trophée Eric Bompard, and after injuring her left calf in a practice session, she wound up fifth at the Grand Prix Final. She took a week off to rest and showed signs of recovery at the U.S. championships, bringing home the silver medal. However, she had difficulty landing jumps at worlds in Nice, France, where she finished a disappointing 22nd.

Czisny skated to national titles in 2009 and '11.


***ここから翻訳文***
成功した手術の後に快適に感じるシズニー
引き裂かれた左股関節唇の回復は4ヶ月まで取る必要があります。

(06/06/2012)-彼女がスケート・アメリカで金を獲得したが、世界選手権で苦闘した浮沈のあるシーズン後に、Alissa Czisnyは彼女の裂かれた左股関節唇を修復するために水曜日に手術を受けました。

2度の米国のチャンピオンは、成功した手術を受けた後に快適に休んでいる、と彼女の母親(Debbie・シズニー)が言いました。手術はJ.W.トマス・バード博士によってナッシュビルで行なわれました。この人は米国のオリンピックのチームのための内科医を務めており、テネシー・タイタンズのチーム内科医です。MRIが股関節と大腿骨の間の軟繊維に影響する関節唇の裂傷を明らかにした後、シズニーの傷は先月発見されました。

腰を修復するとともに、シズニー(24)は4か月以内のオフアイスである可能性があります。
彼女は日本の宮城県で11月23から25に開催される2012年NHK杯で競技復帰をする予定です。

Czisnyは、エリックボンパール杯で3位に終わり、練習セッションに彼女の左のふくらはぎを負傷させた後に、彼女は、グランプリ・ファイナルに5位に行き着きました。彼女は一週間休み、ホームで銀メダルをもたらし、全米選手権で回復の兆しを見せました。
しかしながら、彼女は、残念な22位で終了したフランスのニースでの世界選手権でジャンプを着地するのに苦労していました。

シズニーは2009年と'11年に全国タイトルにスケートをしました。
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怪しすぎる翻訳でしたが、大意をくみ取っていただけたらなと思います(汗)
ひとまず、手術が無事に成功してほっとしました、お疲れ様でした。

今から4ヶ月の休養が必要となると、10月までは氷に乗れない日々が続くのでしょうか。
そこから約1、2ヶ月での調整と考えると、今季のNHK杯は正直厳しいかもしれません。

ですが、マイナスに考えても仕方ないですよね!
今はとにかくしっかり療養して怪我を治すことを第一に考えてほしいなと思います。
くれぐれも無理だけはしないでほしいです。
そして、きっとNHK杯に調整が間に合うことを祈ってます。


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by chi-chan0322 | 2012-06-07 11:04 | フィギュアスケート
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